状態異常パッシブ選び

開幕拘束系

主に格上の相手に対して使用するが、他は武術大会や探索地の奇襲時対策など。レイドボスにはあまり役に立たないことが多かったが、レイドリニューアル以降(2018年11月以降)のキャラはレイドボスにもちゃんと効くようになった。
※開幕以外、攻撃クラフトでの状態異常にかかる確率はすべて50%です。

導力遮断(セーラー・ティオ)

暁の軌跡初の拘束系パッシブ。登場当時は武術大会で必ず敵にいる難敵ではあったが戦力が弱いとアリアンロードに抹殺される。

発動条件
・開幕
・攻撃クラフト(確率50%)

忠誠(執事・クロウ)

セーラー・ティオの廉価版。

発動条件
・開幕
・クラフト攻撃(確率50%)

フリージング(クレア)

拘束系パッシブでありながら状態異常としてダメージを受ける側面を持つ万能パッシブ。このパッシブはしっかりレイドボス本体(トーテム)にも通じるため、多用されている。

発動条件
・開幕
・攻撃クラフト(確率50%)

幻夢(エリオット)

まさかのクレアの上位互換版。クレアより優れたパッシブ内容。まだ出たばっかりなので詳細は不明。おそらくレイドボスにも通じる模様。さらに今まで攻撃クラフトだけで状態異常が付与されていたが、なんとアーツでもOKになりました。

発動条件
・開幕
・攻撃クラフト(確率50%)
・攻撃アーツ(確率50%)